Forma ない

La forma ない se emplea para expresar el verbo en la forma negativa pero es una manera coloquial. Se usa más que la forma educada ません. No se usa solamente para indicar la noción de la negación, también se aplica a otras expresiones.

Para el grupo 1 (1だん)

Se sustituye el final por ない.

→ みない    たべ → たべない
おしえ → おしえない    ね → ねない

Para el grupo 5 (5だん)

La vocal final “u” se sustituye por “anai ”.

→ またない と → とらない      → よまない 
→ かかない     およ → およがない      はな → はなさない
-Nota –
Si termina por como か、い、うた…etc, el final se sustituye por わない .
→ かない   → いわない   うた → うたわない

Para los verbos irregulares

する → しない    くる → こない    ある → ない
きょうは にほんごを べんきょうしない。 Hoy no estudio japonés.

あした がっこうに いかない。 Mañana no voy al colegio.

このことは たけしくんには いわないNo diré esta cosa a Takeshi.

おとうとは ぜんぜん ほんを よまない。 Mi hermano pequeño no lee ningún libro.

きょう サラさんは こない。 Hoy Sara no viene.